【地元民が通う】大阪のおすすめ町中華3選

喜怒哀楽スタッフ
喜怒哀楽スタッフ
2026.03.06

― 気取らず旨い、昔ながらの名店 ―

大阪にはおしゃれな中華料理店も多いですが、
地元民に長く愛されているのはやはり町中華。

炒飯、餃子、ラーメン。
シンプルだけど、何度も通いたくなる味。

今回は

・地元客が多い
・昔ながらの町中華
・気軽に入れる

この基準で選びました。

 

■ 上本町を代表する町中華

南海飯店 本店(上本町)

長く愛されている町中華。
ランチタイムはサラリーマンや観光客で賑わう。

名物は炒飯や酢豚。
しっかりした味付けでご飯が進む。

メニューの種類も多く、
気軽に入れる雰囲気が魅力。

・価格帯:900円〜1,400円
・用途:天王寺ランチ・夜ごはん

難波の定番町中華。

 

■ 本格派の町中華

中国食堂261(福島)

福島エリアで人気の中華料理店。
ランチタイムは近隣の会社員で賑わう。

オーガニックな料理が特徴。

料理の完成度が高い一軒。

・価格帯:900円〜1,500円
・用途:福島ランチ

本格派の町中華。

 

■ 天満の人気店

上海食亭(天満)

天満エリアで人気の町中華。
昔ながらの雰囲気が魅力。

餃子や炒飯などの定番メニューが評判。
コスパも良く、地元客に支持されている。

・価格帯:800円〜1,200円
・用途:天満ランチ

天満の町中華名店。

 

⇒関西グルメ情報はこちらから

喜怒哀楽スタッフ

この記事を書いた人

喜怒哀楽スタッフ
関西最大のおやじバンドフェス|SuperOtonaFes.2023(スーパーオトナフェス2022)