【要注意】50代で老けて見える習慣10選│やっている人ほど損している

喜怒哀楽スタッフ
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2026.02.15

「同じ50代なのに、若く見える人と老けて見える人がいる。」

違いは“顔”ではありません。
違いは“習慣”です。

50代は回復力が落ちる分、
悪い習慣がそのまま見た目に出ます。

今日は、やっている人が多い
老けて見える習慣10選を解説します。

① 猫背・前のめり姿勢

姿勢が悪いと
• 首にシワ
• ほうれい線が深く見える
• 目が小さく見える

⇒1日3回、肩甲骨を寄せるだけで改善。

② 寝る直前までスマホ

ブルーライトは睡眠の質を下げます。

結果:
• クマ
• くすみ
• 疲れ顔

⇒寝る90分前スマホ禁止。

③ 水を飲まない

50代は“乾燥世代”。

水分不足=顔のハリ不足。

⇒1日1.5L目安。

④ 口角が下がったまま

無表情が増えると、
それが“標準顔”になります。

⇒1日10回笑う。

⑤ 運動ゼロ

筋肉が落ちると
顔の土台が崩れます。

⇒週2回15分でOK。

⑥ 外に出ない

日光不足=ホルモン低下。

⇒朝10分散歩。

⑦ 同じ服ばかり着る

“古い服”は見た目年齢を一気に上げる。

⇒1着だけ新しいものを足す。

⑧ 甘いもの過多

糖化=肌の黄ばみ。

⑨ 人に会わない

表情筋が落ちる。

⑩ 刺激ゼロ生活

一番の老化原因。

まとめ

老けるのは“年齢”ではない。
老けるのは“習慣”。

まずは1つ変える。

⇒【保存版】50代から急に老けたと感じる理由│老けた「気がする」の正体と7日で変わる5つの改善法

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